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WrkLst
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WrkLstへの乗り換え

データを、 WrkLstへ。

スプレッドシートやカタログなら、ご自身で数分で取り込めます。あるいは、すべての移行を私たちにお任せください。既存のあらゆるソフトウェアからの個別のデータ移行は、2008年から経験を重ねてきた私たちの得意分野です。
インポート

データを取り込む。完全にコントロールでき、完全に自動で、とことんスマートに。

スプレッドシート(CSV、TSV、XLSX、XLS、ODS、XLSM、JSON)、PDFカタログ、DOCX・ODT・DOC・RTF・Pages・WPS・FODT形式の文書、または作品一覧ページのURLを、1ファイルあたり25 MBまで簡単に取り込めます。WrkLstが列を読み取り、対応付けを提案するので、確認するだけです。各レコードはご利用の言語で確認用テーブルに表示され、承認して初めて保存されます。アーカイブに何を取り込むかを、完全にコントロールできます。

AIを使えば、インポートがデータ入力を代わりに行い、PDFやスプレッドシートから作品を読み取ります。WrkLstのすべてのAIと同じく、任意でオフにもできます。

  • スプレッドシート
  • PDFカタログ
  • WordとPagesの文書
  • URL
  • 列の対応付け
  • 確認用テーブル
  • 1ファイルあたり最大25 MB
WrkLstでAIができること
連絡先

連絡先も取り込めます

連絡先も、スプレッドシートやスマートフォンから簡単に取り込めます。WrkLstはすべての項目を読み込み、何かを作成する前に全リストを表示します。検索して、アドレス帳に加えたい人だけを選べます。

すでにWrkLstにある連絡先は認識され、スキップされます。取り込んだ連絡先カードに、既存の連絡先にない情報(2つ目の電話番号やメールアドレスなど)があれば、WrkLstはその情報だけを追加し、既存の情報はそのまま残します。

  • スプレッドシート
  • スマートフォンの連絡先
  • 選択してインポート
  • 重複の検出
  • 不足情報を補完
連絡先モジュールを見る
移行元

取り込めるデータ

移行元が何であれ、アーカイブに書き込まれる前に、対応付けとすべてのレコードをご確認いただけます。
スプレッドシート
CSV、TSV、XLSX、XLS、ODS、XLSM、JSONファイルを取り込めます。WrkLstが列見出しを読み取って対応付けを提案し、確認していただいてから行を書き込みます。
PDFカタログ
カタログ、価格表、コンディションレポートを、PDFまたはDOCX・ODT・DOC・RTF・Pages・WPS・FODT形式の文書として取り込めます。読み取った内容はレコードになり、保存する前に確認できます。
FileMakerなどのデータベース
データベースをスプレッドシートとして書き出し、そのまま取り込めます。より複雑なエクスポートの場合は私たちにお送りください。私たちのチームは、さまざまな在庫管理ソフトやデータベースソフトからのデータ移行に豊富な経験があり、エクスポート機能が限られたサービスからの移行にも対応してきました。
ARTBUTLER, GalleryManager, Gyst
これら3つのシステムには専用のインポーターがあり、各項目がWrkLstに直接対応付けられます。
Artlogic、Artwork Archive、その他のソフトウェア
システムが出力できるもの(スプレッドシート、PDF、画像フォルダ、データベース全体のエクスポート)を書き出して、私たちにお送りください。作品、連絡先、販売、委託、展覧会、書類を引き継ぐ個別の移行を構築し、本番稼働の前に結果をご確認いただけます。
他のオンラインシステム
作品一覧ページのURLを貼り付けるか、システムが出力できるものをエクスポートして、スプレッドシートやPDFとして取り込めます。
データの詳細をお知らせください
“操作がわかりやすく、便利な機能がたくさんあります。TMSを使ったことがある人なら、まさに救世主のように感じるはずです。”
Lilly Janine C. · ギャラリーアソシエイトCapterraに掲載された、お客様による実際のレビュー· 2018· 英語からの翻訳
個別のデータ移行

現在お使いのソフトウェアからの完全なデータ移行。2008年から経験を重ねてきた、私たちの得意分野です。

データ移行は作品と連絡先だけではありません。展覧会、販売、委託、来歴、所在、価格、書類、画像も、相互のつながりを保ったまま引き継ぎます。販売はこれまでどおり、その作品、コレクター、請求書に紐づいたままです。

Artlogic、Artwork Archive、ARTBUTLER、FileMaker、独自開発のデータベース、あるいはスプレッドシートの詰まったフォルダなど、今お使いのものが何であっても大丈夫です。エクスポートしたデータをお送りいただければ、私たちが移行を構築し、本番稼働の前にお客様のアカウントで結果をご確認いただけます。2008年からアート界のデータ移行を手がけており、エクスポート機能が限られたシステムからの移行にも対応してきました。

移行のサポート

移行から日々の利用まで、個別にサポート

既存データの詳細をお知らせいただければ、ご要望を確認し、移行の流れをご案内いたします。移行に関するご質問には、WrkLstを開発している本人たちがお答えします。日々お使いいただくようになってからも、WrkLst内のチャット、メール、電話で引き続き個別にサポートし、support.wrklst.artのナレッジベースもご利用いただけます。

ほとんどの移行はシンプルですが、大がかりなデータのエクスポートや準備が必要な場合は、移行費用がかかることがあります。個別の状況を確認し、作業を始める前に明確なお見積もりをお出しします。

“システムで困ったときや手ほどきが必要なときには、すぐにカスタマーサポートを受けられましたし、場合によっては、私のニーズに合わせてプラットフォームを細かくカスタマイズしてもらえました。”
Nour M. · オフィスマネージャーCapterraに掲載された、お客様による実際のレビュー· 2018· 英語からの翻訳
  • WrkLst内のチャット
  • メールと電話
  • ナレッジベース
  • 開発チームが直接対応
  • 明確なお見積もり
データについてお聞かせください
WrkLst 10(架空の作品と人物を使用)
完全なデータエクスポート

完全なデータエクスポートを、ボタンひとつで。

WrkLstに入力したデータはお客様のものである、と私たちは確信しています。だからこそ、スプレッドシート、PDF、Word文書といった日常的なエクスポートに加えて、WrkLstのデータベース全体を、ひとつのファイル(SQLダンプ)としていつでもダウンロードできます。このファイルはデータをまるごと収めた完全なコピーで、どのデータベースの専門家でも開ける標準的な形式です。

こうして、データの自由を完全に保証します。将来ほかのソフトウェアへ移行することになっても、すべての情報を完全に取り出し、個別の移行手順でどんなシステムにも移せます。書類のテンプレートでさえ、設定画面からダウンロードできるWordファイルです。

よくあるご質問

WrkLstへ乗り換えませんか?